2010.08.22 [ Sun ]シャワーもフリオン シャワーヘッドにチェンジ!
日本では、一日の疲れをお風呂で癒す人が多い。
そんなくつろぎの時間にお薦めなのがフリオンのハイパークリアフリオンシャワーヘッド。
なんだただのシャワーヘッドじゃない、というなかれ。
セラミックボールで遠赤外線効果、マイナスイオン、抗菌などが期待できるほか、水道水の残留塩素を緩和させ、石鹸の泡立ちを良くし、石鹸の使用量を減らす効果がある。
環境にもお
財布にも優しく、心地良いバスタイムが実現する優れものです。
ブランド、というと、多く日本人はルイ・ビトンやグッチの
財布を思い浮かべる人が多いだろう。
私の持っている
財布、実はブランド品なんだけど誰も気がつかない。
形は特売品のような2つ折。
派手なブランドマークも入っていないが、メーカーのホワイトハウスコックスはイギリスの皮革製品の名門。
蝋引きのイングリッシュブライドルレザーを、職人が手づくりで仕上げたもので耐久性も抜群。
品格が違うブランドは目立たないのだ。
Posted at 10:46
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2010.07.25 [ Sun ]本当の?クリスマスケーキ
日本の年末といえば、忘年会に大掃除そしてクリスマス。
ところで皆さんのイメージするクリスマスケーキってどんなものですか?本来イブには「キリストの誕生を祝い薪を燃やし、新たな火を受け継ぐ」行事があるそう。
この蒔(buche)の形をしたクリスマス(noel)のケーキ=「ブッシュ・ド・ノエル」が正しいクリスマスケーキになるとのこと。
ま、血中コレステロールと血糖値が気になるオジサンには糖分はやばいんですけどね。
日本は実は世界に誇るキャラクターの量産国。
ハローキティをはじめ、ドラえもんやゴジラ、最近ではイベントに登場するゆるキャラまで多彩。
その中で一番人気はやはりキティだろう。
サンリオは人気キャラクター「ハローキティ」の誕生35周年を記念して、日本の伝統工芸と融合させたキティを売り出すそうだ。
西陣織や文庫革の
財布、有田焼!の万年筆、輪島塗の食器、風鈴や扇子などが予定されている。
大人の女性ファン狙いなのかな?
Posted at 08:06
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2010.06.27 [ Sun ]クロノグラフは魅力的
男性のファッションの中で、一番高くつくのはなんといっても
腕時計だろう。
今年の国際的な高級時計見本市「ジュネーブ・サロン」が開催されているが、気になるクロノグラフではスイスのIWCの「アクアタイマー・ガラパゴス・クロノグラフ」、オーデマ・ピゲの「ロイヤル オーク オフショア クロノグラフ」、オフィチーネ・パネライの「フェラーリ・レッドダイヤル」が目についた。
やっぱり精密でかっこいいクロノグラフは魅力的!
日本では、新年に年賀状を出すという習慣がある。
海外、特にキリスト教国では、クリスマスカードが新年を祝うものだが、年賀状は日本人にとって特別な意味がある。
そんな年賀状だからいまだにプリンターではなくて、手書きでという人が多い。
でも問題は、特に私なんかは、字が汚いことが問題なのだ。
万年筆にLAMY社のLAMY2000シリーズを使っていても字が汚なければ台無し。
「DS美文字トレーニング」をしっかりやって上手くなろう。
Posted at 02:56
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2010.05.30 [ Sun ]品格が違うブランドは目立たない
ブランド、というと、多く日本人はルイ・ビトンやグッチの
財布を思い浮かべる人が多いだろう。
私の持っている
財布、実はブランド品なんだけど誰も気がつかない。
形は特売品のような2つ折。
派手なブランドマークも入っていないが、メーカーのホワイトハウスコックスはイギリスの皮革製品の名門。
蝋引きのイングリッシュブライドルレザーを、職人が手づくりで仕上げたもので耐久性も抜群。
品格が違うブランドは目立たないのだ。
食事の時、皆さんは何を呑みますか?イタリアンなら白ワイン、フレンチなら赤ワイン、日本料理には日本酒とお酒がつきものですよね。
でも私みたいに下戸の人は飲み物には困るんです。
車を運転する人も困る。
そこで見つけたのがお酒と同格で楽しめる高級、高品質なノンアルコールドリンク「MASA」。
これ実はお茶なんです。
詳細は別にして、一流ワイン並みのクオリティで価格も同じ位という破格の高級茶。
お
財布が許せば飲んでみたい!
Posted at 10:16
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2010.05.02 [ Sun ]品格が違うブランドは目立たない
ブランド、というと、多く日本人はルイ・ビトンやグッチの
財布を思い浮かべる人が多いだろう。
私の持っている
財布、実はブランド品なんだけど誰も気がつかない。
形は特売品のような2つ折。
派手なブランドマークも入っていないが、メーカーのホワイトハウスコックスはイギリスの皮革製品の名門。
蝋引きのイングリッシュブライドルレザーを、職人が手づくりで仕上げたもので耐久性も抜群。
品格が違うブランドは目立たないのだ。
日本の年末は忘年会やクリスマスなど、何かとお酒を飲む機会が多いが、下戸の私には辛いシーズン。
ノンアルコール飲料も用意されているけれど、あまり旨いものがない。
私が好きなのはドイツのしにせワイナリー、カールユングのノンアルコールワインや、新潟県は佐渡の佐渡銘醸の甘酒。
世界に知られるドイツビール、レーベンブロイのビールも夏場には十分ビールを飲む爽快感が味わえる。
佐渡銘醸の甘酒なんて冷でも美味しいですぞ。
Posted at 02:40
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2010.04.04 [ Sun ]携帯電話は時計代わり
私は、
腕時計をしないことが多い。
特に休日は時間に追われるようで、ロンジンの
腕時計を愛用していてもしない。
最近は街でも
腕時計をしていない人をよく見かけるようになったが、それは携帯電話で時間を確認する人が多いからだという。
特に女性の方が
腕時計をしない比率が高いが、やはり愛用のデコレーション携帯で時間を見るという。
腕時計をしていても携帯電話で時間を確認しまう人は、これがすっかり習慣化しているのだろうね。
日本の、今年の年末は厳しい経済情勢のまま年を越えそう。
消費者の購買意欲が低下しているのは仕方のないが、逆に東京の百貨店の三越はお正月の初売り用の福袋の中身をお披露目した。
約20点の目玉商品のうち超目玉はなんと純プラチナ製の豪華七福神。
重さ計約1.6キロで値段は880万円。
これ以外にも飛行機で南極点を訪れるツアーや、農作業ができる体験企画といった福袋もあるそうな。
これってどんな人が買うんだろうね?
Posted at 20:12
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2010.03.07 [ Sun ]携帯用グルーミングセット
日本人は、実は世界でも有数の清潔好きの民族。
お風呂には毎日どっぷり浸かる、ひげは毎日剃るといった身だしなみを気にする人に、紹介したいのがイルチェポ社の携帯用グルーミングセット。
先丸ハサミ、折り込み爪切り、毛抜き、爪ヤスリ、シェービングホルダーなどが、牛革製のケースに収まる、というカッコよさ。
イタリアで、男性グルーミング用品を専門に製造している老舗ブランドだけあるセットで、プレゼントにも喜ばれるかも。
男性のファッションの中で、一番高くつくのはなんといっても
腕時計だろう。
今年の国際的な高級時計見本市「ジュネーブ・サロン」の気になることとしては、日本にもファンの多い国際的なファッション・ブランド、ラルフローレンが高級時計に進出したこと。
直接的な進出ではなく、カルティエなどの高級時計ブランドを持つリシュモン・グループ社とラルフローレンのジョイント・ベンチャーだが、ファッショナブルで気になる新作が多い。
Posted at 04:46
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2010.02.07 [ Sun ]大人のキティファンへ
日本は実は世界に誇るキャラクターの量産国。
ハローキティをはじめ、ドラえもんやゴジラ、最近ではイベントに登場するゆるキャラまで多彩。
その中で一番人気はやはりキティだろう。
サンリオは人気キャラクター「ハローキティ」の誕生35周年を記念して、日本の伝統工芸と融合させたキティを売り出すそうだ。
西陣織や文庫革の
財布、有田焼!の万年筆、輪島塗の食器、風鈴や扇子などが予定されている。
大人の女性ファン狙いなのかな?
アメリカの金融危機は身近なところにも影響している。
財布はビトンやグッチなのにひもはなかなか緩まない。
反面、面白いことにプチ贅沢商品は人気のようだ。
ボジョレーヌーボーもそうだし、ロッテリアの「絶品ベーコンチーズバーガー」やサントリーがスターバックスコーヒージャパンと開発した1缶178円の缶コーヒーなどもこのプチ贅沢のひとつだろう。
大きな贅沢はできないけれどプチ贅沢なら…という心理はちょっと寂しけどね。
Posted at 19:45
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2010.01.10 [ Sun ]IL Bussettoの財布は高い!
皆さんは日ごろどんな
財布を持ってます?これまでは大丸百貨店の特売で買った
財布をなんとなく使っていたけれど、最近、IL Bussettoというイタリアのブランドを知りました。
ここの
財布は柔らかなヌメ革を使っていて、イタリアのトスカーナ地方に伝わるシームレスという、縫い目のない革の圧着加工で仕上げているんです。
アルチザンの伝統で造る
財布は、まずとても手さわりがいい。
機能性も耐久性も万全です。
でもちょっとお値段が…
男性のファッションの中で、一番高くつくのはなんといっても
腕時計だろう。
今年の国際的な高級時計見本市「ジュネーブ・サロン」にも気になる新作が登場していた。
ドイツの名門ランゲ&ゾーネからは“プール・ル・メリット」という機械式の逸品が登場。
シンプルかつ端正な文字盤はいかにもドイツ的な仕上げ。
ハイレベルで独創的な機械式機構を守るメーカーだが、今年の新作も「鎖引き」を搭載した超複雑な時計で目を引いていた。
Posted at 19:32
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2009.12.13 [ Sun ]大盤振る舞いのイベント
日本では木枯らしが吹く季節になると大学センター試験の話題で持ちきりとなる。
この季節になると合格祈願のお菓子や文房具などがたくさん登場するが、東京の本郷商店会ではなんと!第1志望校に合格すると、抽選で入学祝い金2万円をプレゼントするという大盤振る舞いのイベントが行われる。
東京大学の本郷キャンパスに近く、これまでもお汁粉や合格祈願の鉛筆を配布するなどの支援をしてきた商店街だからこその応援は嬉しいところ。
男性のファッションの中で、一番高くつくのはなんといっても
腕時計だろう。
今年の国際的な高級時計見本市「ジュネーブ・サロン」では、主役級の「王の宝石商、ゆえに宝石商の王」といわれるカルティエが
メンズの高級機械式時計で数多くの新作を発表した。
カルティエならではのデザインセンスと技術力が存分に発揮されいて、さすがカルティエという感じだが、世界同時不況の最中でも400万を超える高級時計にニーズがあることも驚き。
Posted at 10:53
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